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「パレード」の哀愁あふれるワンシーン!横浜流星の表情と言葉が胸に突き刺さる!!

Netflixで独占配信されている映画「パレード」の切なさあふれるワンシーンが公開されました。
「パレード」は、亡くなった人々がこの世に残された人たちに抱く思いをテーマとするヒューマンドラマです。
監督は「新聞記者」「余命10年」などの藤井道人が務め、主演の長澤まさみは息子を残して先立つことになる女性として登場。
今回公開された映像に登場する元ヤクザの勝利を横浜流星が、その元カノだったみずきを深川麻衣がそれぞれ演じています。

元カノが目の前で突然泣き出して…

過去に命を落とし、七回忌を迎えた勝利が訪れた先は…元カノのみずきのもとでした。
男性とともに生活していたみずきが洗濯物を取り込む姿をベランダの外から見守っていた勝利は、相手から自分の存在が認識されない中で「なぁんも変わんねえなあ、お前は」と感慨深げにつぶやきます。
新しい彼氏について、「顔は俺のほうがいいけどな」とひとり言をこぼしたとき、まるでその声に応じたかのように、みずきから嗚咽が漏れはじめ…。
先に旅立つことになってしまった勝利の言葉、そしてその表情に心を揺さぶられること間違いなしの映像ですよ!
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