「恋ってなに?」恋の光が視える特異体質を持つ主人公の恋模様!映画『恋は光』

恋は光

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映画『恋は光』で“恋”の定義を難しく考える主人公とその幼馴染のシーンが公開されました。

『恋は光』は秋★枝氏の同名コミックを原作とした作品。恋する女性が放つ光が視える特異体質の持ち主の大学生、西条。彼は変わり者で友達も少なく、妄想家で偏屈、恋愛を否定する性格の持ち主でしたがある日、大学の講義で出会った東雲という女性の「恋というものを知りたくて」という言葉に感銘を受け、一目惚れしてしまいます。困った西条は、幼馴染の北代に相談をしますが…。

北代をまったく女性扱いしない西条

紹介されたシーンはわざわざ北代のバイト先までやってきた西条がよく分からない持論? を語りだすシーン。

北代はそれを軽く受け流しながら仕事していましたが、西条の「ここはいつ来ても落ち着く。なにより女性が居ないのが助かる」と言う言葉に思わず「美女がここに居るけど?」と反応します。

しかし、西条の「だがあの言葉が未だ頭から離れん。“恋というものを知りたい”彼女はそう言った」との言葉に衝撃を受けます。実は密かに西条に想いを寄せていた北代はどう反応するのでしょうか。

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