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キャメロン・ディアス10年ぶりに映画に復帰「バック・イン・アクション」の予告編

アクションに笑い、家族の絆とお楽しみ要素盛りだくさん♪ 凄腕エージェント夫婦は子どもたちを守り切れる?
CIAの諜報員だったエミリー(キャメロン・ディアス)とマット(ジェイミー・フォックス)は、15年前に家庭のために引退し、一男一女と仲良く平和に暮らしていました。しかし、過去の経歴が発覚したことで命を狙われることに。
たまたま買い物に立ち寄ったガソリンスタンドで複数の刺客に襲われたふたりは、給油ノズルを即席の火炎放射器にしたり格闘戦で敵を倒したりと手早く撃退。その様子に固まってしまった子どもたちを連れて急ぎ現場を後にします。
パパはみんな倒せるのかと興奮気味に聞く息子に対し、「全員同時じゃなけりゃな」と話すマット。しかし、エミリーとともに生きていることが知られたため、家族ごと狙われるという危機に直面してしまったのです。

おばあちゃんは凄腕スナイパー!?

ふたりが頼ったのはエミリーの母(グレン・クローズ)。「なんとかする」のセリフの後にスナイパーライフルで狙撃するシーンが入り、ただものではない雰囲気がプンプン。
予告編動画では激しいカーアクションや、ハンドガンをくるりと回転させて空のマガジンを抜く技、尾根に激突して後部の吹き飛んだ飛行機が斜面を滑り落ちる場面など、行きつく暇もないド派手映像がこれでもかと続きます。
若者であふれるお店で青年からベビーブーム世代のおばさん呼ばわれされたエミリーは、相手の喉元をつかむとカウンターに叩き付け、「X世代よ」と一喝するようなコメディ要素もふんだんに散りばめられた「バック・イン・アクション」はNetflixで独占配信中です!
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