
【ポイ活おすすめ情報】すき家から2種類のコク旨鍋が新登場!

すき家の新鍋メニューで冬を温かく
《牛丼チェーン店「すき家」は、10月31日(木)AM9:00より、「牛すき鍋定食」「牛キムチ鍋定食」を販売します。 すき家では毎年この季節に、お肉や半日分の野菜※1、うどんなどのたっぷりの具材をご堪能いただける「牛すき鍋定食」を販売しています。特製の割り下がしみ込んだ白菜や白滝、柔らかなお肉を一口頬張ると、牛肉の旨みと野菜の甘みが口いっぱいに広がります。「牛すき鍋定食」にはたまごが付いてくるため、お好みで具材を溶き卵にくぐらせたり卵とじにしたりしてお楽しみください。 今年は、旨辛な味わいがクセになる「牛キムチ鍋定食」を同時に販売します。特製旨辛スープは、隠し味に果汁と味噌を入れることで、奥深い甘みとコクが引き立つ味わいに仕上げました。 また、すき家の鍋は店内でグツグツ煮込みながらお召し上がりいただけるのはもちろん、お持ち帰りいただくことも可能です。 ぜひこの機会に、すき家でもテイクアウトでも「牛すき鍋定食」「牛キムチ鍋定食」をご賞味ください。》
朝晩が肌寒くなってくると、やっぱり恋しくなるのは温かい料理ですよね。寒さに震えながらの帰り道、どこかの店先でふと立ち止まって『こんな時、お鍋があったらな〜』なんて思ってしまうことも。実際のところ、温かいお鍋は胃袋も心もホッとさせてくれるものです。
すき家が誇る「牛すき鍋定食」とは?
すき家の「牛すき鍋定食」は、毎年人気の鍋料理として愛されているそうです。白菜や白滝、柔らかいお肉など、たっぷりの具材がおいしい特製の割り下にしみ込んでいるとのこと。これを溶き卵に絡ませていただけば、ほっぺたが落ちるほどの贅沢な味わいに出会えるとか。今年も半日分の野菜を摂ることができるということで、野菜不足になりがちなこの時期にピッタリですね。
新発売「牛キムチ鍋定食」の魅力
一方、新登場の「牛キムチ鍋定食」は、旨辛なスープがクセになる一品だそうです。果汁と味噌が隠し味として使用され、辛さの中にも深みのある甘味とコクを楽しめるとのこと。今年初めて登場したそうですが、既にリピーターも出ているとか。これを食べれば、体の芯から温まって、寒い日にも負けない活力が湧いてくるに違いありません。
自宅で楽しむすき家の鍋
そして何といってもポイントは、テイクアウトが可能という点です。自宅のガスコンロやIH調理器で直接火にかけられるアルミ素材の専用容器で、お店の味をそのまま家で再現できるというのです。家で煮込みながらすき家の鍋を楽しむ時間、想像しただけでもワクワクしてきます。
寒い季節にぴったりの温かさ
今年の冬も、すき家のお鍋で心も体も温まりませんか?普段の食事やちょっとした集まり、家族団欒のひとときに「牛すき鍋定食」と「牛キムチ鍋定食」はきっといいアクセントを加えてくれるはずです。さあ、すき家へ急ぎましょう!
キャンペーンの期間及び内容は、予告なく変更・終了する場合があります。予めご了承ください。



