
【ポイ活おすすめ情報】ファミリーマートが新たなコラボレーションを発表!


「TOKYO SEQUENCE」と初のコラボアイテムが登場

《■「TOKYO SEQUENCE」とのコラボレーションアイテムが初登場!
「コンビニエンスウェア」は、ファッションデザイナーの落合宏理氏との共同開発のもと、「いい素材、いい技術、いいデザイン。」のコンセプトを掲げ、展開しているファミリーマートオリジナルアパレルブランドです。2021年のブランド立ち上げ以来、身近さと手軽さ、確かな品質がご好評をいただき、衣料品をコンビニで購入するという新たな文化を創造しております。2023年11月にはコンビニエンスストア初となるファッションショーを開催し、さらなる可能性に挑戦いたしました。 このたび、「TOKYO SEQUENCE」とのコラボレーションが実現いたしました。「TOKYO SEQUENCE」は2020年より始動した、写真家・映画監督の奥山由之氏と、落合宏理氏がデザイナーを務める「FACETASM」によるプロジェクトで、日々移りゆく東京の街と、そこに息づく多様な人物を総勢200名に渡り活写していく、ビジュアルプレゼンテーションです。8mmの映像用フィルムカメラで撮影し、ベタ焼きの1コマ1コマから1秒にも満たない0.0何秒の時が流れる3コマを選び、ほんのわずかな時間の中で移りゆく東京の変化や、個性豊かな人物像、そして「FACETASM」のファッションを、連続的なビジュアルによって表現しています。》
引用元: PR TIMES
春の訪れを少しずつ感じる今日この頃。街を歩いていると、店先で新しいコレクションがちらほらと見受けられますね。そんな中で、今回はファミリーマートが手掛ける新たなコラボレーションをご紹介します。なんと、コンビニの中でおしゃれを見つけるなんて、時代も変わったものです。
ファミリーマートから、待望の「TOKYO SEQUENCE」とのコラボレーションアイテムが発売されることが発表されました。このプロジェクトは、写真家・映画監督である奥山由之氏と「FACETASM」デザイナーの落合宏理氏によるものです。「TOKYO SEQUENCE」は、変化し続ける東京の街並みを描き、200名以上の多様な人物とともにその一瞬を切り取ったビジュアルプレゼンテーションだそうです。この映画のようなプロジェクトが、なんとファミリーマートの店内でアイテムとして楽しめるというから驚きです。

展開されるアイテムの詳細

コラボレーションアイテムは全部で7種類。例えば、フォトTシャツやトートバッグ、キャンパスノートなどのラインナップ。これらのアイテムに、「TOKYO SEQUENCE」の魅力的なビジュアルがあしらわれています。中でも注目は、2025年3月11日から全国の店舗に登場するというフォトTシャツ。USAコットンを使い、肩の落ち感やステッチ幅など、こだわり抜かれたデザインが魅力的です。

落合宏理氏のデザインへのこだわり

プロジェクトのデザインを手掛けた落合宏理氏は、「コンビニエンスウェア」の下に、情景を巧みに再現することに心血を注いだようです。彼のコメントによると、街の風景とファッションデザインの融合を目指したとのこと。購買者が東京の日常を身近に感じられるようにデザインされたコレクションだそうです。

商品の特長と特徴

商品の特長として挙げられるのは、その素材と機能性です。抗菌防臭加工が施されたフォトTシャツは、スタイルだけでなく、機能面でも日常使いにぴったり。ノート類に採用されているコクヨ開発の「やわらかリング」は、使い勝手の良さを追求しています。

ファッションとコンビニの融合

普段使いしやすい価格設定で、ファッションとアートの融合を体現するこのコラボは、コンビニ体験を新たな文化へと進化させるものだといえそうです。コンビニで手軽に入手できるアートアイテムとして、日常に取り入れてみてはいかがでしょうか。
※ 本記事は、2025年3月07日のPR TIMESの記事を引用しております。キャンペーンの期間及び内容は、予告なく変更・終了する場合があります。予めご了承ください。



